あらすじ
2018年7月22日。網代慎平は幼馴染・小舟潮の訃報を聞き、葬儀に参列するために2年ぶりに生まれ育った故郷・日都ヶ島(ひとがしま)に戻る。 潮は海の事故で亡くなったと聞いていたが、居合わせた親友の話では潮の死には不可解な点があり、他殺の可能性が浮上する。 その背後に見え隠れするのは、日都ヶ島に昔から伝わる「影」の存在。
『「影」を見た者は死ぬ』──。
翌日、突如として島民一家が姿を消した。
感想
いわゆる「死に戻り」のタイムリープもの
謎を解くだけじゃなくて怪物とも戦うってのが新しさを感じた
25話もあるけど一気に見たくなると思う